Team.DOJ (Defence of Japan) 会員規約

 

第 1 条:目的 Team.DOJの意義の遵守

私たちTeam.DOJは、他のTwitterとは違い『目的』を持って、Twitter発信をしております。

つまり『呟く』を否定するのではなく『単なる呟くだけ』に終始せず、 6つ目的に沿い、一丸となり、国益第一の為、Twitterで、国家の体制を守る時には守り、改革が必要な時には、改革に賛同し、我が国が我が国らしく、未来ある子供たちに誇れる国にしていく集まりです!

加えて単なるインフルエンサー(有名人)に群がるTwitter民ではなく、一般国民の本当の声を政治に届けていく為の集まりでもあります。

決してインフルエンサー(有名人)を否定しているのではなく、本当の声は、一般国民でなければならないという意味です。

そんな縦の繋がりではなく、横の繋がりを強化する為、私たちは相互フォローを必須とします。

こちらがフォローしても全く返ってこない縦の繋がりでは、横の繋がりは強化出来ません。

事実、直接インフルエンサー(有名人)と、やり取りをしている方などは少数であり、一致団結などあり得ません。

また全国津々浦々までTwitterで繋がり国政だけではなく、地方自治体選挙やリコール、或いは国民投票など問題のある政治に対し、国民が主権者である事を知らしめる為、結集し、一致団結します!

政治団体、その他の組織体ではなく、今や純粋にTwitter民の力で拡散し、政治を変えている事は世界ではすでに常識化してます!

しかし我が国は1万、数万単位のTwitter民がバラバラの状態で影響力は限定的なのが実情です。

これは左右関係なく、起っている現状なのです!

だからこそチャンスと捉え、私たちは、多少の齟齬はあっても細かい事に執着せず、他の考えも尊重し合い、本来脈々と受け継がれてきた日本人のアイデンティティである 『和を以て貴しとなす』を実現し、結集する事で他にはない大きな影響力を持つ集まりです!

令和の時代に明るい我が国の展望を、一般国民の集まりが作っていく、そんな集まりがTeam.DOJです!

今後Twitterはさらに影響力を持つtoolになります。

その為に今から横の繋がりを強化し、今後日本の為に、ひとりひとりを大切にする信頼し合える関係を築き上げていきたいと考えています。 Twitterをやり始めの皆様、長年Twitterをしてきた皆様のチームDOJへのご参加、心よりお待ちしております。

 

第 2 条:GDMの必須参加

DOJ正規会員は、『通常チャンネル』と『業務連絡用チャンネル』のGDMに参加する事が必須条件となります。 

退会の際は、必然的にGDMも退室となります。

 

第 3 条:会員番号発行

DOJ正規会員(以下、会員)になると、その証明としてDOJの会員番号が発行されます。

(例:DOJ🛡No.9999)

 

第 4 条:会員番号の記載

名前の後ろやプロフィールに会員番号の記載をお願い致します。

 

第 5 条:複数アカウント対応

複数のアカウントで、会員として登録したい場合は、別途グループリーダー(以下、GL)までご連絡、ご相談下さい。

代表及びGLの許可を受けた方は、複数のアカウントにチーム名や会員番号を記載することは、可能です。

但し、会員番号は同一となります。

また、お一人様最大2つのアカウントと限度します。

 

第 6 条:会員リストの確認

基本的に、公開は行いません。

但し、Twitter上で、DOJの看板のみの方を見つけ、その方が会員か確認したい場合は、別途GLまでご連絡下さい。

 

第 7 条:入会条件

日本を愛し、日本人の未来を一番に想っている方。

また、考えの多少の齟齬はあっても細かい事に執着せず、他の考えも尊重し合い『和を以て貴しとなす』を実現し、団結して頂ける方。

ホームページ上の6つの目的にご賛同頂ける方。

 

第 8 条:入会方法

ホームページ参照のこと。

 

第 9 条:会員条件

DOJに所属中は、代表とGLへの相互フォローは必須です。

※仮に退会された場合以降、相互フォローはそのままでも構いません。

 

第 10 条:所属非公開

原則、お名前の後ろやプロフ欄に『DOJと会員番号』の記載をお願いしております。

万一、特別な事情でツイート上にDOJの表記や会員番号を非表示にしたい場合は、GLへご相談下さい。

 

第 11 条:退会方法 Team.DOJを退会する場合

退会の場合は必ず下記アカウントにDM下さい。  

※退会理由を教えて頂ければ幸いです。 

FUKUDA MAKOTO【DOJ🛡No.0001】

同時にGDMも退会となります。

 

第 12 条:会員へ暴言等の禁止

会員同士の嫌がらせや暴言並びに誹謗中傷、不適切発言を禁止します。

 

第 13 条:不快行為(性的関連を含む)

会員に対してセクハラやパワハラなど、ハラスメント並びに18禁に該当するような発言、画像、動画及び他の会員を不快にさせるような品格の無い行為の禁止します。

 

第 14 条:守秘義務

DOJ内部でしか知り得ない情報(例:DM、GDM内会話、スクリーンショット、個人情報等)本人の同意や許可を得ずに特定の人物やグループで知り得た情報をDOJ外部の漏洩と他への情報提供の禁止します。

退会後もその効力を持つものとします。

 

第 15 条:DOJの名前に傷つける行為

①デマを流す行為の禁止

②評判を低下させる行為を禁止

③DOJ趣旨に反する行為の禁止

④会員が特定の個人、グループトラブルの争い事に加担する事で、問題の発生、チ-ムに影響を

 及ぼす場合は、処罰となる場合がございます。

 

第 16 条:苦情

会員内から多く苦情が発生した場合は、事実関係を確認した上で退会の勧告及び除籍にする場合がございます。

 

第 17 条:GDM内の会話

GDM内の流れと明らかに異なった発言や過剰、過激なコメント、過剰な画像の連続投稿、個人的な恨み辛みなど、GDM内でのストレス発散は、ご遠慮下さい。

上記該当の場合は、事実関係を確認の上、処分の対象となる場合がございます。

 

第 18 条:宣伝行為

各GDM内でのツイート・動画・HP・活動等の紹介は構いませんがTeam.DOJ全体としての拡散は致しましせん。

 

第 19 条:ブロック

会員同士でのブロックを禁止します。

 

第 20 条:団結要請

Team.DOJとして行うツイデモの協力要請致します。

強制は致しませんが、原則参加をお願い致します。

個人的な所用等で参加できない方は、この限りではありません。

日常生活あってのTeam.DOJです。

日常生活を優先して下さい。

また、代表やGLからの各種要請を正当な理由なく、拒否続けた場合は、処罰対象となる場合がございます。

 

第 21 条:自衛

Team.DOJ並びに会員に対して、会員以外からの悪意あるデマの流布・誹謗中傷などの迷惑行為は敵対行為として捉え、自衛の為に然るべき対応を取る場合がございます。

 

第 22 条:処罰規定

①注意  代表またはGLより注意文が出されます。

②警告  代表またはGLより警告文が出されます。

     過度に多い場合は、謹慎処分の対象となる場合があります。

③謹慎  DOJのGDM(通常および業務連絡用)使用不可

④自主退会勧告  自主退会勧告致します。

         拒否の場合は除籍処分扱いとなる場合があります。

⑤除籍  強制的に退会処理を行います。

            この規定の決定に関しては代表及びGLが事実関係等を確認

     し、包括的に協議勘案して決定します。

 

第 23 条:例外事項

例外的に規約に記載外の内容でも処罰になる場合、または規約に記載の内容でも処罰にならない場合がございます。

内容、経緯などを踏まえ、代表とGLが総合的に判断しますので、ご了承願います。

 

第 24 条:Twitter規約

Twitter規約はDOJ規約の上位に位置します。

Twitter規約の遵守をお願い致します。

 

第 25 条:規約遵守

DOJに入会した時点で規約に了承したと見なします。

DOJである限りは規約を遵守するものとします。

規約が変更された場合も新しい規約を遵守する義務が発生します。

 

第 26 条:規約変更

規約は予告なく、変更される場合がございます。